SOUNDCLOUDで見つけた京都のバンドマンの曲がステキすぎる!そのバンドマンとは?

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そのバンドマンとはTHE BROWN BUCKSというバンドです。

主に京都・大阪で活動をしていまして、ボーカル&ギター山本・ベース中筋・ドラム安井のスリーピースロックバンドです。

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スリーピースバンドとは?

簡単に言えば三人組で構成されたバンドということですね。

日本で有名なスリーピースバンドといえばHi-STANDARD(ハイスタンダード)でしょう!

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知る人ぞ知る伝説のメロコアバンドですが私も大好きなバンドの一つです!

話は戻りますがSOUNDCLOUDというのをご存知でしょうか?

SOUNDCLOUDとは?

※PCからは再生ボタンをクリックをすると音楽が流れます!

スマートフォンなどのモバイル端末からはこちらのSOUNDCLOUDからアプリをインストールしてアカウントを登録すれば音楽が聴けるようになります。

全部英文なので分かりにくいかもしれませんが、Facebookなどのアカウントを持っていれば簡単に登録できますよ!

登録したら右上の検索窓にTHE BROWN BUCKSと入力して検索してフォローをすれば音楽を聴けるようになります。少し複雑で多少面倒くさいですがチャレンジしてみて下さい!

SOUNDCLOUDいうのは2007年に作られた音楽配信投稿サイトです。

誰でも簡単に音楽をインターネットにアップロードできるサービスなのです。

動画投稿サイトで有名なYouTubeと少し違うのは12時間分の音楽がアップロードできて、2時間までは無料でアップロードできます。

それ以上になると有料となってしまい、4時間ならば55ドル、無制限ならば135ドルとなりますが普通の人が使うのなら2時間で充分ですよね。

全世界のプロ・アマ問わず様々なミュージシャンたちがこのSOUNDCLOUDを使用しています。

無名のアマチュアミュージシャンならば自分たちの音楽を全世界に配信できて有名になれるチャンスも広がるので夢のある音楽サイトでもありますね。

それにプロミュージシャンの音楽も有料ですが音質の良い音でダウンロードできるのもSOUNDCLOUD最大の魅力の一つです!

Twitterでもこのようにアップロードした音楽をツイートできてその場ですぐに聞けるのがまた嬉しいですよね!

THE BROWN BUCKSのTwitterフォロワーは2015年11月現在の時点で2000フォロワーを超えている人気アカウントです。

それ以上にバンドの人気があるということですね!

興味がある方はフォローしてTHE BROWN BUCKSのバンド情報をいち早くゲットしましょう!
@BROWN_bucks

音楽が好きな人や一言コメントを添えればフォローが返ってくるかもしれません。私もフォローをしたらフォローされました!

こういう気さくな感じがまたこのバンドの魅力の一つかもしれませんね。

Yellow Wagonという曲

このアルバムの中で私が一番好きな曲はこのYellow Wagonです。

左上の再生ボタンを押せば音楽が鳴りますが、もしかしたら最初の2、3秒は無音の状態が続くかもしれませんがしばらくすると音楽は流れますので故障ではありません!

このYellow Wagonという曲はギターの心地よいメロディラインから始まる約5分間の曲ですが、ロックというよりはポップな感じの爽やかなイメージがする曲調ですね。

ボーカルの山本さんが主に作曲や作詞をしているそうなのですが私が言うのも何なのですが彼はセンスがいいですね!

私が勝手に思う感想ですが、彼が作る曲は弾き語りでもバンドとしても良い意味で聴ける曲が多いです。

具体的にいいますとバンドとしてもソロの弾き語りでも同じように活躍できる素質があるということですね。

まぁ、私は専門家でもミュージシャンでもなくただの小説家の卵&ブロガーなので偉そうなことは言えませんが、簡単にいいますとファンということです!

早く彼らにはプロミュージシャンとして活躍の場を広げていってほしいですし、私も刺激を受けながら有名な作家になるために日々文章を書いている今日この頃です。

マスクという曲

THE BROWN BUCKSさんはこの他にYouTubeにも自分たちの音楽を投稿しています。

この曲も素晴らしい曲ですがやはり音質はSOUNDCLOUDの方が断然にいいですね!

無料でたくさんの曲が投稿できるのはいいのですが、やはり音にこだわるとしたらSOUNDCLOUDに勝る音楽配信サイトは今のところないのが現状です。

最後に!

THE BROWN BUCKSさんのスゴイところは曲が素晴らしいのもありますが、何よりも曲の量と曲を作るスピードがとにかく早いということですね!

もちろん作った曲が全て納得できるものではないと思います。

私自身も物書きの端くれなので作品を作っても満足できる作品は10個作って1つあるかないかです。

山本さんもドンドンと曲を作っては試行錯誤をして練り直して、何回も何回も書き直しては曲を撮りなおしたり、見直したりの繰り返しだと思います。

もちろんそれが楽しいから継続できるというのもありますが、素晴らしい作品誕生の裏ではたくさんのアイデアと苦労が隠されているということを忘れないでいきたいですね。

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これは作曲や小説執筆だけとは限りませんが、その分野で成功したければ何があっても成功するまで継続することです。

生活が苦しいからもう続けられないとか世間の目を気にして自分の本当にやりたい夢を諦める人がたくさん世の中にはいますが、果たして夢を諦めて無難を選んだ人生は本当に面白くて楽しい人生なのでしょうか?

たった一度の人生を無難で選ぶほど人生は長くありませんよ!

せっかく生まれてきたのですから多少無茶でも自分のやりたいことを思いっきりやっていくことが本当の意味での人生を楽しむ!ということですね。

少し熱く語りましたが最後にこの曲を聴いて締めるとします。

それでは聴いてください、THE BROWN BUCKSでリビングデッド。

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